ライオンズクラブとは

メルビン・ジョーンズ

ライオンズクラブは、1917年アメリカ合衆国シカゴ市でメルビン・ジョーンズの提唱により誕生しました。
現在世界約210カ国140万人、日本では12万人を超える会員で構成されている世界最大の奉仕団体です。


モットー

We Serve 「我々は奉仕する」

スローガン

Liberty, Intelligence, Our Nation's Safety 「自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全をはかる」
テーマ
われわれは奉仕する

国際会長  L. グドラン・イングバドター

提言
報恩感謝

ガバナー  L. 林田 俊一

筑後ライオンズクラブについて

筑後ライオンズクラブは1961年3月に結成して以来、青少年健全育成や地域に根ざした、さまざまな活動を行ってまいりました。
平成22年11月20日に50周年記念を迎えました。今後もさらに歴史を積み重ねて、奉仕の輪を広げていきたいと思います。

これまでの活動(一部)

九州北部豪雨災害義捐金寄贈

九州北部豪雨災害義捐金寄贈

九州北部豪雨災害支援募金活動

九州北部豪雨災害支援募金活動

筑後市奨学会に奨学金寄贈

筑後市奨学会に奨学金寄贈

筑後市消防署にバイク寄贈

筑後市消防署にバイク寄贈

筑後市観光協会事務所看板寄贈

筑後市観光協会事務所看板寄贈

JR羽犬塚駅西口広場にライオンズガーデン寄贈

JR羽犬塚駅西口広場にライオンズガーデン寄贈

献血

年2回の献血(11月・4月)4月は満開の桜の木の下での開催です。

社会功労者表彰

筑後市より、社会功労者表彰を授与されました。

筑後LC杯少年サッカー大会

筑後LC杯少年サッカー大会
毎年元気な子供達のかけ声が響き渡ります。

筑後LC旗争奪市内剣道大会

筑後LC旗争奪市内剣道大会
市内小学生・中学生約200名の参加があります。当クラブで最も長い継続事業です。

  • 中ノ島公園の清掃(瀬高LCと合同)
  • 筑後ライオンズクラブ旗争奪市内少年剣道大会(40回)
  • 筑後養護学校卒業生の成人を祝う会(27回)
  • 筑後ライオンズクラブ杯市内少年サッカー大会(20回)
  • 陸上自衛隊中央音楽隊特別演奏会
  • 筑後警察署へミニ制服寄贈
  • JR羽塚駅西口サザンカ広場に記念植樹
  • 横山三男市民健康講座(エイズ)
  • ブロンズ母子像『愛』を筑後市に寄贈
  • 勤労婦人センターへ庭園を寄贈
  • 『羽犬の像』寄贈 30周年
  • 音楽会『胡弓』35周年
  • 文化財説明板 40周年
  • 市内小学校に図書寄贈
  • 日韓親善ぼくらのサッカー交流会
  • 筑後市立病院へブロンズ像『やすらぎ』寄贈
  • ウォーキング大会
  • 少年野球教室(ソフトバンクホークス川崎選手・田之上選手)
  • 防犯協会へパトロール車寄贈(45周年記念)
  • 筑後市青少年育成市民会議へテント10張り寄贈(45周年記念)
  • 視力ファーストⅡキャンペーン(失明撲滅運動)3,252,350円
  • 記念植樹陽光桜・ムクゲ(45周年記念)
  • 自動体外式除細動器(AED)3台筑後市へ寄贈
  • ダメ。ゼッタイ。普及運動街頭キャンペーン参加
  • 講演会 鈴木健二 木元教子 イーデス・ハンソン 中畑清(50周年記念)
  • 新幹線筑後船小屋駅前広場に記念植樹
    記念植樹
  • JR羽犬塚駅前に時計塔
  • JR羽犬塚西側に日本庭園作庭
    日本庭園
  • 筑後市安全で安心できるまちづくり推進協議会へ見守り隊ベスト
  • 筑後市防犯協会へプロジェクター・スクリーン
  • 新幹線筑後船小屋駅前広場に広告塔
    筑後船小屋駅前広告塔
  • くすべぇ絵本贈呈
  • スコアボード
  • ライオンズガーデン清掃
  • 55周年記念事業 筑後広域公園へ時計塔寄贈
    時計塔
  • 筑後特別支援学校へ暖房機寄贈
    暖房機
  • 筑後市観光協会事務所看板寄贈
  • 少年サッカー教室
    少年サッカー教室
  • 熊本地震復興支援チャリティー公演「DRUM TAO」を行い、収益金(224万円)はすべて益城町・西原村に寄贈しました。
    DRUM TAO公演 収益金寄贈
  • AED寄贈
    AED寄贈

入会案内

筑後ライオンズクラブへの入会をお考えの方は、お電話、メール、またはお知り合いの会員を通じてご連絡ください。担当者がご説明にお伺いします。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
パンフレット(PDF)

筑後市について

筑後市

福岡県筑後市は、筑後平野の中央に位置する田園都市です。
古くから西海道が通じる交通の要衝として栄え、市街地はJR羽犬塚駅と国道209号、国道442号沿線を中心に形成されています。
温暖な気候と肥沃な土地、恵まれた水を利用して、古くから農業が盛んに行われてきた一方、久留米絣に代表される数々の特産品でも名が知られています。
また、交通の便の良さを生かして企業誘致にも力を入れ、多くの製造業企業が立地しています。
周辺のほとんどの自治体で人口が減少する中、年々人口や世帯数が増加しており、平成23年3月の九州新幹線筑後船小屋駅の開業や、平成23年12月に用地が選定された福岡ソフトバンクホークスファーム本拠地等、将来への大きな期待が寄せられています。

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